2007年09月16日

景気づけ

近頃、仕事に対する集中力が以前と異なるような気がしております。

そりゃあ失敗することはございますけれども、気合が違う、と申しますか、明確な意志を持ち以前より能動的であるように存じます。

前はエラソウな事を申しましても、どこか甘えがございました(−−;
瞬発力とコケオドシでしのいでいたように存じます(-∀-;)

ところが、今は少しだけ明確なビジョンがございます。
全力を尽くす決意が出来たように存じます。





遅っ。





実は映画レビューでもある話の続きを読む
タグ:洋画
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2006年10月21日

DVD 映画『アンジェラ』

予告通り買ってきました、DVD。

『ニキータ』や『レオン』のリュック・ベッソン監督作品です。

大当たりではなくとも、まず外れるなんてことはっo(^−^)oワクワク


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タグ:洋画
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2006年10月11日

懐かしの映画切手

切手コレクターではないけれど。
郵便局が持ってきた来た切手のチラシを見てピククッと反応した私。





眠 狂四郎だわー(・▽・)





日本映画全盛期の頃の時代劇、特に市川雷蔵出演作品を中心に所蔵しているからです【〃∇〃】テレッ

数えていませんが軽く100本以上あるのでは。

マニアまではいかぬもののコレクター気質の傾向にあります。

この切手シートにある時代劇の内観たことがあるのは、丹下佐膳、宮本武蔵、そしてこの眠 狂四郎シリーズです。
雨月物語も七人の侍も無し。小難しそう、退屈そうなイメージ。




この眠 狂四郎切手の元画は多分こちらです(ニヤリ
(これを見せたかった)

黒の着流し≠ェトレードマーク。








眠 狂四郎.jpg








当時のスターは裕次郎や美空ひばり、勝新太郎が有名ですが、今尚フィルムが一番売れているのは市川雷蔵ではと。

何故かって?

それは販売ソフトコーナーでこの人の作品が飛び抜けて多く並んでいたからです。
でもこれは数年前セルビデオの頃の話ですので今は定かにあらず☆゛
(DVD化遅すぎです)



チナミに。
この切手シートは買っていません。そういうファンではないみたいです。
どうせ買うなら、なんとなく買い逃した映画ビデオ『潮来出島美男剣法』の方が良い。
(またすごいタイトルですな)

通販でしか入手出来ないのに、通販会社が廃業してしもうたのですよ。ぐっすし。
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2006年09月22日

『電車男』再び

昨日今日といやーっ!良い日でした。
企画した事が当たって大忙し。
小刻みに企画を打ち上げていくので思えば気が休まる暇が無いのですけれど、反応がちゃんとある位嬉しいことはありません。
お陰様で数字が前年度比大幅アップ。
こんな風に小ヒットを打ち続けて行きたいですね。


今日は帰宅途中取り寄せた映画ビデオをピックアップしにCDショップへ寄りました。
私は古い映画は買う派≠ナして。
以前はレンタルで観ていたのですけれど、今は返しに行くのが面倒なのと気に入ったら何度も見る為。
記憶を辿りこれはと思うものを購入していますが絶版のものも多くそろそろ種切れ。
DVDデッキを買い直してテレビ放映のものを録画出来るようにした方が良いのかも。

今回買ったのは1967年製作の古い白黒映画。
それから更にフト手にした『電車男』のDVD。
さすがの私もこれは無駄遣いかと一瞬躊躇しましたが…、



買いましたって(; −∇−)



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タグ:邦画
posted by 志帆 at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

映画『電車男』

テレビ再放送にて。
帰宅が遅かったせいもあり、途中から観ました。
もう半分以上終わっていたのに、なんとなく最後まで観てしまいました。

電車君≠ェ可愛かったので( ▽ ;)




【電車男】人と関わるのが苦手な秋葉系オタク青年が電車で酔っ払いに絡まれているヒロインを助けた事をきっかけに成長する純愛ラブストーリー。

オフィシャルサイト


ネタバレ注意≫続きを読む
タグ:邦画
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2006年08月28日

映画『アンジェラ』予告編

今年5月に公開。
観たいと思いつつ行っていません。
その時外出の供になる人間がいなかったので。(ナンダソリャ)



DVD発売は10/20だそう。
多分買います。




オフィシャルサイト

(予告編をチェックすべし!)




リュック・ベッソン監督は『レオン』や『ニキータ』が有名。
強くて可憐な女の子を描くのが上手く悲劇を孕み予想がつかないスリリングな展開に引き込まれます。

多分この『アンジェラ』も、ヒロインの魅力とハラハラ感に引っ張られ、無難に観られるハズ。

無難て…。観たかったと言う割にはあまり期待していないのがナントモ(^-^;)
いかにもオシャレでエキセントリックでロマンがありそうでしょう?ってノリがスケールをあまり感じさせないのか。
音楽がエンヤって辺りにまた何かパターンを予感させられるのかも知れません。


でもこの予告編を観る限り、


ファンタジックで

SMチック、

そしてプラトニック。


刺激的なおとぎ話のような感じで。
SMチックと思うのは長身で魔法みたいに強く女神のように美しいヒロインに対し主人公のにーさんが冴えないブサチビであるから。(断言してますよ)
ここら辺に寓話性とリアリティーを演出しているのかも知れませんが、夢の中のようなモノクローム映像でどうせ非現実的な物語なのだから、



ロマンチックな顔のチビ君にして欲しかったです。



いえ、あの手の顔が好みでないもので( ∀ ;)テヘ
posted by 志帆 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする