ハルちゃんの全面降伏でございました。
謝っている時のハルちゃんはガツンとしたところが無く、トロトロのフニャフニャでございました(;・∇・)
ハルちゃんの様子がオカシイ…(−−;
そもそもハルちゃんがケンカの原因となる失言(?)をした理由は、私とIP電話で話している時偶然携帯にかけてきたのがポチ君(私の古い友人)と分かったからでございました。
私も黙っていれば良かったのでしょうけれども、すぐさま「電話はポチ君?」と聞かれて「よく分かるわねぇ」と感心して返答したのでした(・∀・;)
(ポチ君の家族に不幸があり、それでポチ君は知らせてきたのでした…)
ハルちゃんはそれが面白くないらしく、「ポチ君はバカで情けないからすげー嫌い(・凵E)」(←あまりに大人気なくて笑ってしまいます)という悪口から始まり、ついには脱線して私を怒らせました。
俄然強硬姿勢で「今週末は遊んであげないわ!(`△´)ノ」と私。(←子供のケンカですか?汗)
さすがに不味かったと思ったハルちゃんは平伏といった態でございました。
「出過ぎてゴメンナサイ」という感じで、私が怒っている理由はやはり分かっていないと見受けました。
「教えて」と言われましたが電話で話すのもイヤで、「今度会った時ね」と私。
ハルちゃんは私の機嫌が直るよう懸命で、そのくせ何やら甘えんぼモード、手放しのらぶらぶモードでもあり、また私に怒られて少し嬉しそうでございました。
こんなハルちゃんは見たことがございません。
いつも面倒見が良いチャキチャキのオニイサンという感じのハルちゃんの中で、
何かが変化してる〜〜〜(;゚;∀;゚;;)
なんと申しますか…ペットっぽくなっているハルちゃんでございます。
年下の男の子でこういう甘えんぼはたまにおりますけれども…(;・∇・)
ちょっと不気味に感じながら、それはそれでちょっと可愛いと思う私も少し変わり者なのかも知れません(; ▽ )
うーん、これからどうしましょうか。


