超大型犬でございます。
右はマスチフ系として、左は何でしょ?育ちすぎのニューファンドランド??
(雑種かしらん)
このサイズですから、顔を舐められるとそれはもうベトベトのグショグショになりそうでございます。
(カテゴリが『癒』かどうかギモン…)
ノルウェイジャン・フォレストキャットでしょか?!
単に育ちすぎ??
「ギリギリあり」という気も致しますけれども、反抗された日にはこちらも重傷を負うこと確実。
もう訳が分かりません。
それにしましてもオジサンが得意そうです。
マグロ一尾くらいペロリといきそうです。
足大きい!!!
兎ってそういえば足裏まで毛が生えているのよね…、と存じました一枚。
このうさたんよりも抱っこしているオジイサンの方が絶対可愛い。
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おはようございます。
普段からすれ違う人に「デッカー」とか「おおきー」とか言われている大型犬飼いの私ですが、この大きさのワンコにはただただ驚きです。
こんなのに飛びかかって来られたら、即骨折です(笑)
いったい何キロあるのでしょうか?
ニャンコとウサちゃんもたいした大きさです。
ひたすら食わせれば大きくなるのでしょうか?
謎は深まります。
いつもコメントをありがとうございます。
大きい動物はそれだけで魅力的でございますけれども、大きければ良いのかとなりますとまた別のような…(笑)
写真のペットが合成ではないのなら、豆柴のようにある種の突然変異なのでしょうか。
ところで比較的最近、グレート・ジャパニーズ・ドッグ(俗称アメリカン・アキタ)なる犬の存在を知りました。
秋田犬とシェパードの混血犬をGHQが持って帰りアメリカで繁殖させたものだそうです。
顔は顔面全体の毛色が黒く、かなり怖い顔で、あまり秋田犬ぽくありません。
見て少しフクザツな心境になりました☆゛
アメリカン・アキタ、私も写真では何回か見て、その存在は知っていました。
確かに怖い顔をしていましたが、見かけほど乱暴な奴ではなく、逆に人なつっこいワンコだと紹介されていました。
でもね〜、それが私の感想です。
せめて「グレート・ジャパニーズ・ドッグ」と呼んでくれ〜、アキタ外してくれ〜、です。
>でもね〜、それが私の感想です。
全くあの顔には違和感がございます。
更に、ごく最近知りました不思議なワンちゃんがございます。
それは『天然記念物柴犬』
一説には縄文時代の犬の姿を色濃く留めた、おおよそ原始的かつ野性的な風貌をしているようです。
(現在の柴犬に多い丸いタヌキ顔ではなく、細面のキツネ顔)
私が以前博物館で撮影した犬の埴輪とよく似ていて驚きました。
その子犬の写真も見ましたけれども、その子犬らしからぬ分別くさい表情に笑ってしまいます。