2006年08月27日

イメチェン実験 其の1

女性のご多分に漏れずオシャレ好きです、そこそこに。
私は1年の内300日近くは堅いスーツ姿である反動か、休日スタイルはフェミニンなものが多いです。
(スーツスタイルも大好きなんですけれどもね)

例えばフリフリピラピラしたブラウスにジーンズ、上がシンプルだと下はプリーツスカート、上下スッキリの時はどちらかを綺麗もしくしビビッドな色にする等、甘くなりすぎないように女の子らしいものを必ず噛ませます。

どちらかというとシャープなイメージが好きなので、ニットは滅多に着ません。

本音はラグラン袖だと太って見えるのではと思い(−−;

(肩幅が狭くなで肩なもので)

そして時には仕事やプライベートでパーティーや飲み会の類に出席する際は、いつもよりグッと華やかに…


…してません。けれどもスーツでも着物でもない場合はただ上下の組み合わせを多少変えたりアクセをしたり、たまにワンピを着たりして少しは演出しています。





そしてとある日曜日、幅広い年齢層の人達で賑やかな立食パーチーに行ってきました。





一部の人達は合コン状態でしたね(−−;
(行ったことないので分かりませんがそんなイメージ)





いつもでしたら装いは、色合いはともかくモード系の少し華やかな組み合わせにするんですけれど、今回はちょっと変えてカジュアルな感じにしていた私。



なぜ私が敢えていつもと違うこんな格好にチャレンジしたかといいますと、










ズバリ実験してみたかったから。










「少し近寄りがたい感じがします」と異性に言われるのは昔から。

そんな私が、










カジュアルに変えてみたらどうなるの??

(オトメゴコロなチャメゴゴロ)











今回の着こなしテーマは










清楚










これってどーなのよ?!











いえ別にいつも派手ってことはないのですけれどもね( -∇-)

私流カジュアルは以下の通り。


シフォン素材のライトグレーピタ系ニットに中はツヤキラ素材の黒キャミ、茶のふんわりプリーツスカート。アクセには黒のショールを首に巻いて腰に細いベルトをゆるく締めました。足元は鋲付きの細い白革サンダル。


初秋スタイルですな。

案ずるより産むが易し。ちょい透けシフォンニットも着てみたらオッケーでしたぴょん。
(なぜぴょん?!)





こんな風に書きますと、私のことを何やらものすごくオシャレに気を遣っている人みたいに思われるかもしれませんが…










初めてニットでパーチーに出ただけです(笑)





















さて結果や如何に??









 
posted by 志帆 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/22898974
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック