何しているんだか(−−;
彼は静かに私の話を聞いていましたが、深刻な事態は過ぎたと感じてニコニコ。
噛み合ってなーい\(  ̄■ ̄)/
そして気を取り直し、もう一度改めて自分に悪気は無かった旨を言い、またもジッとこちらを見つめました。
「あなたはとても私の好み≠フ方なんです。」
また唐突な( -`Д´-;A
しかしここは良い感じにかわさねばなりますまい??
「…私、気が強いですよ?(ニヤリ)」
(私の知る限り、大抵の男の人は気がいかにも強い女性は苦手)
「ほぅ…
そりゃ(仕事柄からしても)気が強くないと駄目でしょうね…(ニコッ。」
敵は退かないぞ―――?!(; `□´)!!!
褒められているんだか口説かれているんだか認められているんだかニット効果なのか。
何もかも微妙っヽ(`Д´)ノ
この人はなんというか、きっと不器用な人なんでしょうねぇ…。
あれでも好意を伝えようとしていたらしいし。
余計なことを言っては今まで女性に振られていたのでは。(憶測)
また他の人が会話に加わったのを機に彼との会話は打ち切りました。
それでも尚諦めずにその後も何度か彼は合間合間に話しかけてきましたが、私はスルリかわし続けました。
つ、疲れた…(==;
以上、『イメチェン実験』における珍プレーレポートでしたーーー。
アレ?


