今年5月に公開。
観たいと思いつつ行っていません。
その時外出の供になる人間がいなかったので。(ナンダソリャ)
DVD発売は10/20だそう。
多分買います。
オフィシャルサイト
(予告編をチェックすべし!)
リュック・ベッソン監督は『レオン』や『ニキータ』が有名。
強くて可憐な女の子を描くのが上手く悲劇を孕み予想がつかないスリリングな展開に引き込まれます。
多分この『アンジェラ』も、ヒロインの魅力とハラハラ感に引っ張られ、無難に観られるハズ。
無難て…。観たかったと言う割にはあまり期待していないのがナントモ(^-^;)
いかにもオシャレでエキセントリックでロマンがありそうでしょう?ってノリがスケールをあまり感じさせないのか。
音楽がエンヤって辺りにまた何かパターンを予感させられるのかも知れません。
でもこの予告編を観る限り、
ファンタジックで
SMチック、
そしてプラトニック。
刺激的なおとぎ話のような感じで。
SMチックと思うのは長身で魔法みたいに強く女神のように美しいヒロインに対し主人公のにーさんが冴えないブサチビであるから。(断言してますよ)
ここら辺に寓話性とリアリティーを演出しているのかも知れませんが、夢の中のようなモノクローム映像でどうせ非現実的な物語なのだから、
ロマンチックな顔のチビ君にして欲しかったです。
いえ、あの手の顔が好みでないもので( ∀ ;)テヘ


